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2013-10

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フレンチアルプスとスイス鉄道の旅 ~ゴールデンパスライン その3~ - 2013.10.30 Wed

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インターラーケンに到着。
次の列車までは2時間ほど時間があるので、少しだけ町を散策することに。



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オスト駅前にあった豪華なホテル。
目立った建物はこのくらい。

インターラーケンにはふたつの駅があるのですが、登山鉄道の乗り換えに使うオスト駅(東駅)付近には、ホテルや店の数は少なく、普通の住宅街なのでとても静か。
街の中心にあるヴェスト駅(西駅)付近まで行けば、レストランやギフトショップが軒を連ねる繁華街になり、観光客で賑わっているのだろうけれど、さすがに疲れてきたし、時間もないし。


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静かなオスト駅付近で、のんびりと時間を潰すことにしました。




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そうそう、インターラーケンは琵琶湖畔にある大津市姉妹提携を結んでいるらしく、
街なかに日本庭園があったりします。。。



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そして、ここはヘーエマッテと呼ばれる草地。市民の憩いの場だそう。



そのヘーエマッテから見えるのは…
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ユングフラウ!


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わ~~感動~~~~
雲が多かったけれど天気もよくて、ユングフラウのとても美しい姿を拝むことができました。

さっきまでヌードルバーとかいう所に立ち寄って、まずいラーメンを食わされて気が重かったけれど、これでスッキリ。
インターラーケンって書くと、インスタントラーメンって見えません?
でもインターラーケンでラーメン食べちゃダメですよ。(なんのこっちゃ)



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駅の裏手にある川沿いの小道。


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ベンチに座ってゆったりと流れるアーレ川を眺めながら、残りの時間を過ごしました。





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さあ、ゴールデンパスライン、ラストの出発です。
でもここまでくるとけっこう疲れてまして、、、


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撮った写真は、この予約しておくと名前が表示される座席プレートのみ
パノラミックトレインに乗った時のあのテンションの高さはどこへ行ったのでしょう。




でも一応マップはのせておこ。
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車窓からの写真も1枚だけ
あまりにも美しい風景だったので、疲れていても撮ったらしい。←覚えていない





インターラーケンからルツェルンまでの2時間もあっという間に過ぎ、スイス鉄道の旅はこれでおしまい。
次回からはチューリヒです♪

それにしてもなんだか…今回の旅行記ぜんっっぜん終わらな~~~い




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フレンチアルプスとスイス鉄道の旅 ~ゴールデンパスライン その2~ - 2013.10.29 Tue

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パノラミックトレインでツヴァイジンメンに到着したら、BLS(レッチベルク鉄道)に乗り換えて、インターラーケンを目指します。

ゴールデンパス・ラインの3つの路線の中で、実は私はこの路線がいちばんのお気に入り♪ムフ。
パノラミックトレインがVIP席でテンションアゲアゲだったのに対し、こちらはどこまでもの~んびり。


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渓谷に沿って高度を下げながら、車窓に青く美しい湖が続いていく景色を眺めて過ごす時間は、最高に優雅でエレガントな時間です。




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広々とした車内はとてもキレイで、どことなく品があります。



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ゆったりとしたシートで美しい湖を眺めながら、あまりの気持よさに だっら~~っ と過ごす私。
もちろん旦那さんは、ずーっとルンルン♪





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青い絵の具を溶かしたような美しい湖が続きます。




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窓を開けて、体を乗り出しての撮影開始




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風が気持ちいい~~~





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途中、教会のすぐ前を通りました。
まるで絵本に出てくるような可愛らしい景色




あ、そうだ。マップものせておこ。
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そしてインターラーケンに到着。
あっという間の1時間。。。


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今でも瞼に焼きついているどこまでも続く青い湖。
心の底から癒やされたと感じた時間でした


次はゴールデンパス・ラインの最終目的地、ルツェルンを目指します。

つづく。



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フレンチアルプスとスイス鉄道の旅 ~ゴールデンパスライン その1~ - 2013.10.24 Thu

たらたら書いている旅行記も、やっとのことでスイス鉄道に突入。
年内に書き終わるかしら…。


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今回の旅のメインイベント!
ゴールデンパス・ラインです!!

ゴールデンパス・ラインとは、3つの鉄道会社の路線をつなぎ、ルツェルンからモントルーまでのスイスの中央を駆け抜ける夢の横断ルートです。


とここで、3つの鉄道の覚書。。。

━━━━━━━━━━━━━━━━━………‥・・・・

【MOB(モントルー・オーベルラン・ベルノア鉄道)】 モントルー ⇒ ツヴァイジンメン 

【BLS(レッチベルク鉄道)】 ツヴァイジンメン ⇒ インターラーケン 

【ZB(国鉄ブリューニク線)】 インターラーケン ⇒ ルツェルン 

━━━━━━━━━━━━━━━━━………‥・・・・



特にモントルーからツヴァイジンメン間の列車は、先頭車両が展望車両になっている「ゴールデンパス・パノラミック」、またはオリエント急行仕様の豪華車両を連結した「ゴールデンパス・クラシック」があり、どちらもスイスが誇る素晴らしい特別車両で、この列車に乗りたいがために、スイスを訪れる人もいるのだとか。




私たちが乗った列車はもちろん、パノラミック!
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クラシックやノスタルジックよりも、最新モードやクールでモダンが好きな私たちですからー。



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アルプスの景色が描かれている車体部分も



そしてそして先頭車両には…
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先頭部分がガラス張りのVIP席「グランビュー」が! 
わずか8席だけの特別席です。おお~~。



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そのVIP席に入り、ビデオカメラを回す怪しい日本人…。
旦那さんです。笑

ええもちろん、チケットなしではこのVIP席に立ち入ることはできませんよ。
なんと旦那さんがこのVIP席を予約してくれていたんです!!(ここは太字で書いておかないと)
ありがたや~~~~



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さてさて、じゃあ私も乗りましょうかね。



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うーわっ、ぱのらみっくぅぅぅう~~~



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ささ、先頭へ先頭へ。
先の方に旦那さんの黄色いリュックが見えてるし。笑



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すでにゴキゲンさんで座ってるし。笑



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私の座席番号は81でいちばん左端。



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モントルーからツヴァイジンメンまでのマップ。


では出発~。



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モントルーを出発すると、レマン湖を横目に、ぐいぐいと高度を上げていきます。



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わーモントルーよ、さようなら~~。



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旦那さんは中央の席で撮影位置としてはバッチシのようです
ちゃんと計算して座席を予約していたのね。かちこい人。

ちなみに端っこの席は、真ん前を見ると若干ワイパーが邪魔だったりします。。。



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住宅街の庭先やブドウ畑を横切って森の中へ。
峠のトンネルをくぐり抜けると景色が変わりました。



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谷あいの牧草地にどこまでも続くのどかな山あいの景色。



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まるでハイジが出てきそうです。
おじーさーーん!



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ごつごつした岩肌。
アルプスって感じです。



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駅も山小屋風でかわいい♪




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途中で気になった町がありました。



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慌てて撮ったんですけれどね、案の定建物の横しか写っていませんが。
これ、ヴィトンなんですよ!
他にもたくさんの一流ブランドがこの通りにズラーッと並んでいたのです。
ちゃんと山小屋風のショップになっていて景観は崩していませんが、なんだかビックリ。



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街の名前はGstaad(グシュタード)。
ヨーロッパ各国の王室や映画スターが滞在する高級リゾートで、ホテルはすべて3つ星以上。
とってもゴージャスな町ということが判明。
隣に座っていたフランス人のご夫婦は、ここで降りて行きました。いいな~!



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その後もいくつかの町を通り過ぎ、のどかな風景は続きます。



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某ミネラルウォーターのラベルのような景色も続きます。


そしてあっという間に2時間が経過し、ツヴァイジンメンに到着してしまいました。
ゴールデンパス・パノラミックはこれでおしまい。
次は鉄道を乗り換えて、ツヴァイジンメンからインターラーケンを目指します。



つづく。





あ、そうだ。
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途中でゴールデンパス・クラシックとすれ違いました。
いつかまた乗ることがあったら、今度はクラシックトレインでグシュタードに行きたいなぁ。




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フレンチアルプスとスイス鉄道の旅 ~モントルー~ - 2013.10.12 Sat

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モンブラン・エクスプレスを乗り継いで到着したモントルー。




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モントルーは“スイスのリヴィエラ”と称されるレマン湖畔にあり、優美なホテルやカジノが立ち並ぶエレガントでリュクスなリゾート都市です。



この美しい街で写真を撮るなら、、、ここしかないでしょう!
 ⇓
 ⇓
♪We will we will rock you~
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♪singin'


♪ウィ~ウィ~ル ウィ~ウィ~ル ロックユ~!
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フレディ・マーキュリー像。
モントルーは、伝説のロックバンド「クイーン」のボーカル“フレディ・マーキュリー”が愛した街だそうですね。




そしてモントルーといえば、『モントルー・ジャズ・フェスティバル』。
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その規模は年々大きくなり、今では世界最大級の音楽イベントになっていて、ジャズに限らず、ブルース、ロック、レゲエ、ソウル、ワールドミュージックなどなど、全世界から集まった幅広いジャンルの一流アーティストたちの競演が繰り広げられるのだそう。かつてのスターが続々参加することでも有名なんだとか。


私たちが行ったこの時期も、ちょうどジャズフェスティバルの真っ最中でした。

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さてさてどこに行こうかな~?



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レマン湖畔の遊歩道には、この時期たくさんの店が立ち並んでいます。
とりあえずここはfood&drink zone
ということで、ちょうどお腹も空いてきたし、この辺りで食事をとることに。



どこの何を食べようかな~とウロウロしていたら、可愛いロゴを発見。
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足がフォークになってる~ めっちゃかわいい~~




そして世界中のゴハンが集まる中、私が選んだのは…
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スペインブースのパエリア!
ええ、このデカさにやられました。笑



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ものすごいボリュームです
大きなエビとチキン(ゆで卵じゃないよ)がど~ん!とのっていて、これ…全部食べられるかしら?
な~んて、当然完食です。 



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ガンガンに流れている音楽にちと耳をふさぎながら、レマン湖サイドで食べるゴハン。
あー楽しかった♪



フードゾーンのちょうどその辺りから、私たちが泊まったホテルが見えました。
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Grand Hotel Suisse Majestic(グランドホテル・スイス・マジェスティック)
モントルー駅 の前に建つ1870年創業の老舗ホテルです。
ベルエポック様式の白い建物がなんともリュクスでマニフィーク。



そしてなんとなんと、部屋が“ジュニアスイート”にアップグレードされていました!!
個人旅行だとよくある話ではありますが、ここまでいい部屋にアップグレードされたのは、2007年に行ったフィレンツェ以来かしらん。


だって向かって左最上階のここですよー。
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こりゃもうとっとと部屋に戻って、ゆっくり過ごすしかないでしょう。



ということで。
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格別な1杯




そして目の前には…
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レマン湖独り占め~~~~。



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レマン 湖とアルプスのダイナミックな山並みが織り成す美しい風景。
多くの芸術家が魅了されてきたというのも頷けます。



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下を見下ろすと、まだまだジャズフェスティバルで賑わっている街の様子が見てとれました。
もうこれ夜の10時近くなんですけれどね。
夏のこの時期のモントルーは、眠らない街なのかも。




翌朝。
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なんて美しいの~

あぁ、たったの1泊だなんて。
この街にこの部屋に留まりたい…。
そう後ろ髪を引かれる思いで、モントルーを後にしました。


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モントルー、エレガントでセレブな街だったなぁ。




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フレンチアルプスとスイス鉄道の旅 ~モンブラン・エクスプレスの車窓から~ - 2013.10.09 Wed

完全に覚書ですが。
フレンチアルプスのアヌシーから、スイスのモントルーまでの道のりです。


━━━━━━━━━━━━━━━━━………‥・・・・
Annecy ⇒ St Gervais

【Mont-Blanc Express】 St Gervais ⇒ Argentiere

【Mont-Blanc Express】 Argentiere ⇒ Chatelard Frontiere ※BUS

【Mont-Blanc Express】 Chatelard Frontiere ⇒ Martigny

Martigny ⇒ Montreux

━━━━━━━━━━━━━━━━━………‥・・・・


モンブラン・エクスプレスでは、途中のアンジェンチールからシャトラール・フロンティエール区間が工事中だったためにバスでの移動となり、思いのほか乗り換えの多い旅となってしまいました。
それでもモンブラン・エクスプレスに乗った感想は、、、そりゃもう最高でした



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モンブラン・エクスプレスの車内。
上の方まで大きく窓がとられ、思う存分景色を楽しむことができます。



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シートは長く大きな背もたれで座り心地もGood♪



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とにかく車窓からの眺めが素晴らしくて!

ではでは、アルプス最高峰モンブラン界隈の景色をどうぞ~


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某ミネラルウィーターのラベルのような景色に感動~。




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世界でも有数のスキーリゾート地として観光客を集めているシャモニー駅。
多くの登山家が、ここからモンブランの山頂を目指します。

この時も、隣に座っていたブロンドのくるくるした髪の兄弟が、お父さんとお母さんと一緒に降りていきました。
小学生ながらも両手にストックを持ち、全身ブルー色でコーディネートされたいっぱしの登山ウェアで降り立ったその姿は、なんともクールでファッショナブルでカッコよかった!





途中駅で停止していた時、向いのホームにもモンブラン・エクスプレスがやってきました。
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車体を撮るチャンス。



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車体の側面にはルートが描かれています。
お?窓にはこっちの車体が写り込んでる?
後ろにはアルプスの山も写ってるし、この写真、、、意外とお気に入りです♪



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そしてロゴ。
スイスとフランスを行き来するモンブラン・エクスプレスらしいデザイン。


・・・・・・・・・・。

すみません、車体の写真はこれだけです
鉄道ファンの方に見られたら、殴られること間違いナシのような写真ばかり
記事タイトルにもあるように 「車窓から」 ということで、ご勘弁ください~




けっきょく私は、電車よりもこういったところに目がいってしまうのです。
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美しい人。





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ゼブラのドルマンワンピにピンクのサングラス。
手にはまるでサングラスと合わせたかのような同じ色のピンクのチケット。
まとめ髪とのバランスもさいこぉです




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プロフィール

sumiremaman

Author:sumiremaman
東京都在住。
大好きな小鳥とインテリアと趣味の海外旅行などについて、アレコレ気になったことを綴っています。



■スミレについて
羽衣セキセイインコ 
怖いもの知らずで人間がだぁ~い好き♪な女の子。
感染症、呼吸器、生殖器、消化器、数々の病気を乗り越えてきた頑張り屋さん。
※2014年12月20日 天使になりました。
享年5歳と7ヵ月でした。


■ジュニオについて
マメルリハインコ
カキカキとおしゃべりが大好きな甘えん坊の男の子。
ヒマワリと歌をこよなく愛するピースフルなキャラクター。


■スモモについて
モモイロインコ
困るくらいにママンにベッタリの甘えん坊。 
ショップにいた期間が長かったので、得意なおしゃべりは「こんにちは」と「バイバイ」
ツーステップを踏みながら「こんにちは~」頭をフリフリしながら「バイバ~イ」
愛嬌ある男の子です。

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