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2014-11

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Cloud - 2014.11.29 Sat

1年前くらいから気になっている、雲のモチーフ
インテリア雑誌やネットなど、あらゆる所で目にします。


そして、一発でハートを射ぬかれたcloud - smart

cloud1.jpg

cloud2.jpg
素敵すぎー

雷雲がデザインされているcloud - smart.
中にはLEDとスピーカーが内臓されています。
リモコンで常夜灯や音楽反応モード、稲光や雷鳴の切り替えモードがあり、色が変化するタイプもあるみたいです。

うぅ、欲しい。。。
久々に欲しすぎる…。



こっちの小さいTiny Cloudでもいい。↓
cloud3.jpg

cloud4.jpg
ズキュン



cloud.の動画が超素敵なので、ご興味のある方はどうぞ → RC.









それにしても、雲モチーフがこんなに世に溢れているのは、やはり流行っているということなのでしょうか?
ハンドメイド作家さんたちも、雲モチーフの作品をたくさん作っていらして、どれを買おうかしら?と目移りしてしまいます。
とりあえずwish listに追加。ポチポチ

cloud5-3.jpg
Rainy Day Sterling Silver Necklace


cloud6.jpg
cloud dishes


cloud8.jpg
Marshmallow Clouds


cloud9.jpg
Hand made children's decorative cloud mobile, nursery decor


モビールかわいい

クラウドモビールは、作っている方が本当にたくさんいらして、どれもこれもキュートで、見ているとほっこりします。
そして、ふと思ったのが、、、

「ん?これ、、、小鳥のオモチャ作れる?」





ということで、作ってみましたー

PB290539.jpg
タコ糸のオモチャ Cloud版

雲はリネンで、中にはフリースの切れ端を。
そしてタコ糸を下げて、雫をかたどった水色のフリースを結びました。

・・・・・。

クオリティ低っ!
いいの。また作るから。ふんふん~♪





ジュニたん、気に入ってくれるかな?
でもいきなりケージに入れたら、きっとマメパニック



PB290511-2a.png

慣れるまで近くに下げておくねー





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カミングアウト(オウム病) - 2014.11.26 Wed

ブログを始めた時には陰転していたので、あえて今までスミレの感染症について書くことはありませんでしたが、これだけ多くの病気と闘ってきたスミレのことなので、今回改めて、ここに書き記しておこうと思います




感染症に呼吸器、そして生殖器、消化器…。
多くの病気と闘ってきたスミレ。
病院でも、「スミレちゃんの守護霊はホント厳しいなぁ」とか、「波乱万丈の鳥生」などといわれています

そんなスミレがいちばん最初に患っていた感染症。
それはタイトル通り、『オウム病』です。

…オウム病ですよ?!
人獣共通感染症の、あのオウム病なのです



P9030018a.jpg
幼い頃のスミレ♪
今よりも“すみれ”色でした。




初めての健康診断で、検査結果を告げられた時の衝撃は、今も忘れられません。

最初の頃に通っていたのは、豪徳寺にある病院だったのですが、担当医師から直接電話があり、「他が全部マイナスで、オウム病だけ引っかかるっていうのも珍しいんですけれどねー」と。
そして、私自身に咳が出るとか、熱があるとか症状が出ていないか聞かれたので、その時ちょうど鼻水がなぜか止まらなくて、その旨を伝えたら少し間があり、裏で院長先生に確認している様子。

けっきょく、鼻水だけなら大丈夫だろうということで、何かあれば病院を受診するように言われたのですが、私は初めて飼う鳥で、初めての健康診断で、オウム病と告げられたことがとてもショックで、頭の中が真っ白になってしまいました。

その後、病院に行くも、動揺していて先生の話があまり頭に入らず、というかそんなに詳しい説明もなく、ドン!と分厚い資料を机に置かれ、「はい、これオウム病の資料なんでー」という感じだったので、家で色々と調べるうちに、心配になったり、分からないことがたくさん出てきました。
不安になり病院に電話すると、「あのぉ~!先生から説明があったと思うんですけどぉ~」と、その時に応対した看護師さんが、ものすごく面倒くさそうで、、、、、、


…ちょっと話の方向が変わりそうなので、軌道修正(笑)。





PA110001a.jpg
幼いスミレは、おめめも真っ黒。
クチバシもこんなに黄色かったんだねぇ…。



スミレに何か症状が出ていたわけではありませんが、陽性ということはオウム病の病原体であるクラミジアが検出されたわけです。
なので、45日の投薬期間はとにかく大変でした。

糞はこまめに処理して、ケージや餌入れ・水入れは毎日キッチンハイターとアルコールで消毒。
止まり木も、ホームセンターで長い丸棒を買ってきて大量に切ってストックしておき、糞がついたら即取り替え。
2~3日経ったら、汚れていなくても使い捨てにしていました。

病院では、隔離部屋として風呂場を勧められました。
換気扇が設置された風呂場なら、汚染空気の流出を防げるし、室内すべてが消毒・洗浄可能だからです。

今だったらジュニオがいるので、迷わずスミレを隔離するところですが、当時はスミレだけだったし、夢見ていた初めての鳥との暮らしが風呂場って…と、どうしても受け入れられなくて。
そういいながらも病院からは、「そんなに気にしなくても大丈夫」とも言われたので、ビニールカバーでケージを覆ったりして対処し、床や机、あらゆる所を毎日オスバン液で消毒しました。

あの頃は毎日がヘトヘトで、気力も体力も使い果たした感じでした。
思わず、鳥を飼い始めたことに躊躇するほどです。
なんで鳥を飼ってしまったのかと。。。


でも頑張った甲斐があり、スミレは45日間の投薬期間を無事に終えて、オウム病は陰転しました!


その後、色々と思うところがあり、今の病院に転院したのですが、それからも2~3回、今の病院で検査を受けて、結果はすべて陰性。
先生からは、「限りなく白に近いグレー」といわれています。

そうなんですよね、オウム病は「完治」といえないのが、悲しいところ。
病原体のクラミジアは、消滅したかもしれないし、保菌しているかもしれない。
オウム病は根治できる疾患ではなくて、投薬によってコントロールしていく疾患なのです。
なので、これからも定期的な検査は欠かせません。

そろそろまた検査を受けたいところですが、今はちょっとねー…。
もう少し体力が回復しないとね。



PB130396.jpg
夕方、ライトをつけたら、「まぶちい」って後ろに隠れちゃった




スミレと私は、数々の病気と闘ってきたからこそ、今、強い絆で結ばれていると思っています。
この小さな体から、日々、どれだけたくさんの幸せをもらっていることか。

「なんで鳥を飼ってしまったのか」
あの時、一瞬でもそんな事を思った自分を、今は恥じています。

これからも、ずっとそばにいる。
ずっとずっと、スミレのそばにいるつもりです。




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スミレのその後と動画 - 2014.11.24 Mon

前回の記事では、スミレにたくさんのあたたかいメッセージや応援ポイントをいただき、本当にありがとうございました

おかげさまで、スミレは注射を続けながらも、元気に過ごしています。
詳しい検査はまだ先になりそうですが、今の目標は、お腹が小さくなって利尿剤の注射の回数が少なくなること。
それで済めばリュープリンを2週間に1回打つだけでよくて、それでお腹の調子が安定してくれば、飲み薬も減るかもしれないし、飲み薬なしでリュープリンだけで頑張れるようになるかもしれない。。。
まずは、そこまで元気になることです。

皆さまからの応援を力に、スミレと共に頑張ります!





さて。
それでも以前に比べたら、だいぶ元気になってきたスミレは、毎日出せ出せコールが激しく、最近は陽の当たるあたたかいリビングで、外に出る時間も増えてきました。



<動画です>

少し前の動画ですが、元気に床を走り回るスミレちんです。
※カタカタした音は、私が床を叩いてスミレを呼んでいる音です。






相変わらず、床に美味しいものが落ちていないかを探すのが流行っているようで、放鳥前の掃除が欠かせません
こんなに床に執着するとは、以前、いったい何が落ちていたのでしょうか??

病院でその話をしたら、「スミレちゃん、二匹目のドジョウはいないよ。わかった?」と、先生はスミレのクチバシに鼻をくっつけながら、何度も言い聞かせてくれました

かといってスミレは、床に降りることを当然やめるわけがなく
ブームが過ぎ去るのを待つしかないようです





PB180467.jpg
一通り遊ぶと、窓にぶら下げている丸カゴの上に乗って一休み。
「あ~たのちかった♪」




PB180466.jpg
「ねむくなっちゃったー。モフモフ」


さ、スミレちゃん、おうちに帰ろ♪
今日もポカポカあたたかくして、過ごそうね。









感染症、呼吸器、生殖器、消化器、、、スミレはこれまで、たくさんの病気と闘ってきました。
今回もきっと、乗り越えられると信じています。

スミレは今、ちょうど5歳半。
羽衣は弱いって聞くし、言われたりするのですが、スミレはそんなことありません。
これだけ乗り越えてきたんだから、十分強いじゃん!って思っています。。。
スミレの生命力を信じて、無事に6歳の誕生日が迎えられるよう、これからも最大限のサポートをしていきたいと思います。



※そういえば、スミレが患っていた感染症については、今まで書いたことがありませんでした。
ブログをスタートした時点で、すでに陰転していたので、あえて書く必要がなかったからです。
でもここまで色々と闘病してきたスミレの歴史のひとつでもあるので、次回、そのことについて書き留めておこうと思います。





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リュープリン  - 2014.11.19 Wed

※長いです

スミレのお腹に、水が溜まってしまいました。。。

PA200132-2.jpg PA200133-2.jpg
これはちょうど、食欲が落ちる前日の写真。
今思えば、ろう膜もクチバシも、いかにもホルモンが影響しているというか、卵巣に問題を抱えているような色です…。
2日後に控えた診察日までの間に、ろう膜とクチバシは、もっともっとドス黒い色になってしまいました。



さて、食欲が落ちてから2日後の診察。

このお腹の張り方は正常ではない。
胃腸がただむくんでいるから、あるいは発情してるから、骨盤が開いてて、、、じゃない。


と先生。



スミレは2週間に1度のペースで病院に通ってきました。
卵管摘出の手術をして以来、先生はスミレのお腹とお尻の様子を、それはそれは注意深く診てくれていました。
「お腹に水たまってないよね?うんうん、お腹にもお尻にも硬いものは触らないな」と、触診したり、ライトを当てて確認したり。
なのに、、、水ってそんなに急激に溜まるものなのでしょうか??
いや、鈍感な飼い主の割には、定期的な通院のおかげで、早く気付いてもらえた方なのかもしれません。



病名として考えられるのは2つ。

■腹腔内に水が溜まる「腹水」
■卵巣に水が溜まる「卵巣嚢腫」



スミレはエコーを撮ることになりました。
お腹に水があると、レントゲンを撮っても、擦りガラス越しに見ているようなボヤーッとした写りになってしまい、きちんと診断できないそうです。

そして、待つこと数分後。
先生の第一声は、

今までホルモン剤を使うことは、相談の上やめてきたけど、リュープリンという注射を勧めます



とうとう、来るべき時が来てしまいました…。



エコー写真を見ると、水が溜まっている所が何部屋かに分かれているそうで、そうなると、そもそも卵巣はブドウの房状になっていることからも、「卵巣嚢腫」である可能性が高いと。

PB190469.jpg
というか、真ん中の黒く写っている所、これ全部お水なのですよ
どんなに苦しいか

ただ鳥さんの場合、特徴的なのは、腸を支える腸間膜、肝臓が入っている袋、気嚢の細かく薄い袋など、各々の臓器に、膜で仕切られている部屋があるので、腹水の可能性も0にはできない。
卵巣嚢腫の可能性が圧倒的に高いけれど、胃腸炎を患ったりしているスミレは、炎症が慢性化してきて、お腹に水が溜まった可能性も0にはできないそう。

それでも「卵巣嚢腫」の可能性が遥かに高い。
じゃあ治療方法は?というと、「卵巣嚢腫」なのか「腹水」なのか、こっちを先に治療して、という順番を踏んでいる場合ではない。
測ると、水深17mmもの水がお腹に溜まっていて、どっちが先とかいっていられない状況なので、同時進行で治療していく。
そして、共に効果が期待できるのは、「利尿剤入りのリュープリン」であると。



利尿剤
腹水の場合は、とにかく水を引かせなければいけない。
卵巣には効果が薄いが、利尿剤といって、お腹の中の水を血管内に吸収させて、オシッコとして排出させる、という治療法を内科的に行う。



リュープリン
リュープリンは、卵巣の活動を一回シャットアウトさせる、発情を抑えるホルモン剤。
人間だと乳ガンとか、女性ホルモン依存性の抗癌剤にも使われる。
かといって、リュープリンは癌そのものをやっつける薬というわけではなく、いわば女性ホルモンのブロッカー。

①脳から卵巣に“女性ホルモンを出しなさい”という指令をブロック。
②その指令を受け止める卵巣の受け口もブロック。
③そして卵巣自体が女性ホルモンを分泌するのをやめさせる。

という、3段階に効く薬。




ということで、ついにスミレはリュープリンを打ちました。
というか、すでにもう2回打ちました。


結果は、まだまだ分かりませんが、順調に水は抜けています。
利尿剤がとにかく効いていて、注射を打った直後から、胸の辺りまでビショビショになるほどオシッコが出ます。
お腹も幾分か小さくなり、今は食欲も出て、外に出て悪さをするくらいに元気になりました

PB180453-2.jpg

ただ利尿剤は、とにかくひどく怠いらしいのです。
「はぁぁ、、、だっるー」という感じで、1日中うつらうつら寝ています。
1日だけですが。

リュープリンは、肝臓に負担がかかるといわれるホルモン剤の中では、副作用の報告がもっとも少ないものだそうですが、人間でも生理が重い人・軽い人がいるように、その子のホルモンバランスで、合う合わないがあるそうです。
でも、スミレには合っているのかもしれません。
たしかに、リュープリンを打って2~3日後に、ガクンと怠くなる日がありますが、その後すぐに治まって、元気いっぱいになります。
ホルモンバランスが変わるので、怠くなるのは当然らしく、それを乗り越えられるかどうからしいです。

ただ利尿剤が即効性で、リュープリンが遅行性の薬なので、ちょっとかわいそうなのですよね。
続けざまに怠くなる日が来るので。

でもスミレは怠そうな日も、吐くとか、下痢するとか、体調を崩すわけではなさそうなので、このまま続けて様子を見ていこうと思います。

PB120381.jpg

お腹はまだポッコリしています。
卵巣嚢腫ならば、ただの嚢胞なのか、それとも腫瘍ができてるのか。
腫瘍ならば、良性なのか悪性なのか。

今はとにかく水を出す治療が先で、まだ分かりません。
でもお腹の水が引いて、レントゲンなりバリウムなり、次の検査ができて原因が分かった暁には、それがどんな結果だとしても、ありのままのスミレを受け止めて、歩んでいく心の準備はしておきたいと思います。


※今後、ここまで細かくスミレの病状について書くことはないかもしれませんが、1~2週間に1度のゆるゆる更新でも、記事を更新する限りは、なんとか元気にしているんだと思っていただけたら嬉しいです。




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はなまるジューちゃん - 2014.11.16 Sun

PB080275.jpg
土日のジュニオ。
平日の甘えんぼジューちゃんは、どこへやら。

パパがそばにいると、とっても強気なジュニオは、ママンが近づくだけで、こんな顔
頭をもっこもこにして威嚇してきます。
それも、ママンそっくりな声で「こらぁ」とか言いながら

本当にこれはジュニオなのかしら?と思うくらいの変貌っぷり
ま、「ぼくパパと遊びたいんだからジャマしないで!」ってことなのですが。

おーこわ






そんなジュニオっち。
金曜日に、半年ぶりの健康診断に行ってきました


結果は、特に問題なし♪
タイトル通り、はなまるの診断結果でした。stump01-002.gif  
                    

帰りの金額を支払う際に驚いたのは、今回のジュニオの検診が、たったの1,600円だったということ。
0がひとつ足りないんじゃないかと、目を疑ってしまいましたよ
いや、0がついたら多すぎますが、スミレはいつも、この4倍くらいは掛かっているのでね
もちろん金額云々ではないのですが、健康って本当にありがたいことなのだなと、しみじみ思う飼い主なのでした。。。




PB140406.jpg
先生に体をモミモミされて、しばらくは細~~くなっていたジュニオですが、家に帰ったらすっかり元通り♪
頑張ったご褒美の「豆苗食べ放題」で、ますます絶好調のジュニちゃんです


ジュニちゃん、これからも元気でいてね。
すきすきすきすき だーいすき










<動画です>

出掛けようとすると、ママンより先に「ちょっといってくるねー」と、お出かけの挨拶をしてくれるジュニオです。
でもなぜか、「いってくる」が1個多いんですよね…。
途中の「ちょっとまってねー」も十八番です

※相変わらず、ママンの耳障りな声が入っていること、どうぞお許しください





最後は自分を褒めて終わる、ジュニちゃんなのでした





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プロフィール

sumiremaman

Author:sumiremaman
東京都在住。
大好きな小鳥とインテリアと趣味の海外旅行などについて、アレコレ気になったことを綴っています。



■スミレについて
羽衣セキセイインコ 
怖いもの知らずで人間がだぁ~い好き♪な女の子。
感染症、呼吸器、生殖器、消化器、数々の病気を乗り越えてきた頑張り屋さん。
※2014年12月20日 天使になりました。
享年5歳と7ヵ月でした。



■ジュニオについて
マメルリハインコ
カキカキとおしゃべりが大好きな甘えん坊の男の子。
ヒマワリと歌をこよなく愛するピースフルなキャラクター。


  

script*KT*

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